好きな小澤征爾の指揮の音楽作品 ベートーヴェン弦楽四重奏曲第16番

小澤征爾

好きな音楽作品のブログです。今回の好きな音楽作品は、まさに好きな小澤征爾とベートーヴェンが重なった作品であります。
この作品に出会ったきっかけは、今日たまたまFacebookを開いて見ていましたら、動画のチャンネルに移り、いつものように何か面白い動画はないかと見ていたんです。そしたら、急に小澤征爾の白髪の姿が見えてきました。トップの画像には息子の小澤征悦も映っています。後で画像をよく見て気がつきました。
そして、この音楽作品は何か少し重厚だけれど安らぎ感もあって、この音楽作品は何だろうと題名を見たんですね。
そうしたら、英語で書かれていたので、すぐにはよくわからなかったのです。しかし、ベートーヴェンの交響曲16番というのは、すぐにわかりました。「ベートーヴェンの交響曲16番」って初めて出会う交響曲ではないだろうかと思いました。
ベートーヴェンといえば、晩年に耳を患って聴こえなくなったにもかかわらず、音楽活動をされていたと知っています。
またあの「運命」などは、だれでも知っているほど有名な音楽家ですね。

ウィキペディアによれば、この「ベートーヴェンの交響曲16番」は彼の死の5か月前に完成し、ベートーヴェンが完成させた最後の弦楽四重奏曲であり、ベートーヴェンのまとまった作品としても生涯最後の作品であるそうです。

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